So-net wimax情報局

So-net WiMAX2+モバイルのエリアを確認

so-net wimaxの契約の流れを確認

契約する前にしておきたいのがWiMAXのエリアに関して。

もしWiMAXのエリアではなく圏外だった場合にはほぼ使い物になりません。ですからエリアの確認はまず最初に行っておきましょう。

WiMAX2+のエリア確認方法

どこのプロバイダで契約しても設備はUQコミュニケーションズが用意した基地局を利用するためにプロバイダによるエリアの差はありません。ですからエリアの確認はUQコミュニケーションズの公式ページで確認しましょう。

確認ページはこちら UQコミュニケーションズ サービスエリアマップ

開くとサービスエリアマップが開きますがピンポイント判定での確認のほうが正確なのでピンポイントエリア判定を選びましょう。続けて住所入力すれば判定がでます。

エリアはピンポイント判定を活用しよう

エリア判定の結果

3つの判定結果がでます。

  • 判定が○なら契約してもOK
  • 判定が△もしくは×は契約しないほうが良いでしょう

判定結果はあくまでも目安ですが、○以外の地域は電波が安定しない可能性もあります。○判定でない場合には契約を見送り、別の方法を検討したほうがいいでしょう。

au 4G LTEが利用できるエリアなら契約してもいいのでは?という意見もあるかもしれませんが、au 4G LTEを利用するにはハイスピードプラスエリアモードに通信モードを切り替える必要があります。

ハイスピードプラスエリアモードは月間の通信制限があり、利用できるのは7GBだけ。そのために3,000ほど毎月支払うのは勿体無いです。

エリア判定に不安があるならTry WiMAXを利用して実機を試してみるのがいいでしょう。

Try WiMAXについて

Try WiMAXは無料で最大15日間実機を利用できるWiMAXお試しのサービスです。

貸出期間の15日間とは、貸出機器を発送した日から、ご返却いただく機器の着荷日までです。

配送期間も含めて15日です。誤解のないように。

このサービスを利用すればエリアの確認は間違いなくできます。

利用条件は20歳以上でクレジットカードを持っていること。180日以内にTryWiMAXを利用したことがないこと。などです。

Try WiMAXは同月内に複数人が同じ端末を利用することがあるためにすでに「回線の速度制限」がかかっていることがあります。(月半ば以降に借りるとたいてい速度制限かかってます)。なので速度を確認は不可能です。それでも電波状況は確認できるので、エリアに不安を感じているなら契約前にTry WiMAXを利用しましょう。

Try WiMAXはこちらです。 Try WiMAX公式ページはこちら